1999年のみかた残酷マラソンは2時間26分で完走。
最近はアップダウンの激しい山道を走るランニング大会は珍しくなくなりましたが、当時はまだランニングは平地で行うのが一般的でした。
「残酷」という名がつくくらいにきついコースということでしたが、今はこれくらいのアップダウンは「残酷」という気がしないのは、トレイルランニングが一般的になったからなのだと思います。
この大会は、交通の便が良くない場所なので、24km走るためにお金と時間をかけていくにはちょっと躊躇しますが、この時は、前年に参加して楽しくて気に入ったのでリピート参加しました。
その後は参加していませんが、今走ったらどんな感覚になるのか、きついと感じるのか、きつくないと感じるのか、もう一度走ってみたい気がします。
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